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不動産購入、不動産売買、不動産投資、収益不動産、マンション売買、マンション投資

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ご自身、ご家族の未来のためにお手伝い

当社はお客様とご家族の明るい未来を作るお手伝いとして、マンション投資による資産運用・管理をお勧めしております。マンション投資には未来の様々なメリットがございます。上手に運用益を活用することにより、投資マンションは資産運用の有効な選択肢になります。

私的年金メリット

住宅ローンを上手に活用することで、自己負担を減らしマンションオーナーになることができます。
ローンの返済は家賃収入でカバーすることができるので、家計を圧迫することなくマンション経営ができます。ローン完済後は家賃収入の全てが収入となるので、私的年金としてのメリットが高くなります。

マンション投資は、
1.家賃収入をローン返済に当てられる
2.現物資産なのでインフレになれば家賃収入並びに、物件評価額は連動すると考えられるのでインフレ対策になりうる
3.不動産は国が登記保全する財産なので、場所と物件により長期的に家賃収入が期待できる
4.10年、20年と家賃収入を得ても年金原資はマンションそのもののため、現金のように原資ゼロにならない
5.死亡したらローンのないマンションを家族に遺せるので、家賃収入が物価に連動する生命保険と年金代わりになる

生命保険メリット

マンション経営を生命保険として考えた場合、
1.月額の保険料が少なくなります
家賃収入で月々のローン返済の大半をカバーできます。
月々のローンの支払いには生命保険が含まれるので、生命保険に加入したのと同じと考えることができます。※現在加入している生命保険額は含みません

2.オーナー様にもしもの事があった場合、ローンの支払いが無くなります
ローンの返済は生命保険で支払われるので、ご家族にはマンションを財産として残せます。

3.安定した家賃収入を得ることも、売却して現金を得ることもできます
家賃収入例:7万円×2室=14万円。年間168万円の収入です。

資産運用メリット

バブルの崩壊によってマンション価値そのものも当時から比べたら大幅に低下していますが、家賃相場は変わらず安定しているため、マンション経営は表面利回り4~5%程度高い利回り実現が期待できます。

マンション経営は高利回りな金融商品
投資では利回りが最も重要視されるポイントです。
低金利の現代だからこそ、金融商品で利回りが1%を超えるものを見つけるのはとても大変です。
しかも相当なリスクも同時に発生します。
ですがワンルームマンションの投資なら、物件が良ければ小さなリスクで大きなリターンも期待できます。

「利回りの高さ + 安心感」が大きなメリット
近頃の築浅、新築マンションは都市部の駅前にあるというのが好立地な物件が多いです。
当然入居者もつきやすく、空室リスクが低くなります。
しかも都心部では不動産価値の下落傾向にも歯止めがかかっていて、資産価値もある程度先読みできるようになっています。

節税対策メリット

所得税・住民税の節税が可能になります
給与所得と不動産所得を損益通算して確定申告すれば家賃収入より経費が上回ることが多いため、課税所得が下がり、所得税も住民税も軽減できます。

相続税・贈与税の軽減にも
賃貸用マンションの相続評価額は4~5割ととても有利。
さらに相続税のかからない収益力という財産も相続できます。

どんなことでもお気軽にご相談ください

不動産の購入には売主である不動産会社から直接購入する『分譲物件』、売主との仲介を行う不動産会社から購入する『仲介物件』がございます。不動産購入には様々な専門用語が出てきます。不動産経営をスムーズに行うためには、購入前に正しい知識を身につける必要があります。当社では不動産取引、売買契約、そして物件の引渡しまで、分りやすくご説明いたします。

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